ちょっと・・・(T_T)
5分で読んでしまいました。つまらなかった。これはわざわざ本にしなくてもと感じてしまいました。中谷さんなりの格言が悪女について書かれていて、しかも字が小学校1年生の国語の教科書のように大きい!!その格言について補足が殆ど無くて・・・。本の説明から、しっかりした活字だと思っている人とかそれを期待して居る人は買うのはお勧めしません(T_T)
ちょっと違った
「悪女=いい女」という定義がされていますが、男の視点でのいい女に「ふうーん」という感じ。 悪女と普通の女の子という対比が用いられており、普通の子系の私は読んだ後「そうなのか..」と思いました。悪女は本人とその相手の男には最高なのかもしれませんが、悪女のせいで傷つく人もいるということを理解していない作者にちょっと幻滅しました。
彼が知らない彼女のH
結論からいいますと、非常に面白かったです! 「中谷さんから特定の女性にあてたラブレター」だそうですが、実に素敵な女性とおつきあいされているなというカンジ。特に後半部分は、非常に女性のメンタルな部分も書かれてあり、「なんでそんなことわかるネン!?」とビックリ。とにかく、男がよんでも女がよんでもためになる本。おすすめデス!
あなたはいくつ当てはまりますか?
この本は「悪女は〜である」という形式で、悪女(=いい女)の条件について定義づけてある本です。ひとつひとつに、なるほど!と納得しながら読み進めることができます。いい女になりたい人は必見、また現在いい女な人も、この本を読んで足りない部分をおぎなってみてはいかがでしょうか?
三笠書房
贅沢なキスをしよう。―快感で生まれ変わる63の方法 壁に当たるのは気モチイイ人生もエッチも (SANCTUARY BOOKS) 運とチャンスは「アウェイ」にある―オーラを出す50の具体例 女から口説く101の恋愛会話―いい男をその気にさせる「ちょっとした一言」 ハートフルセックス―愛を高める72の法則 (ロング新書)
|